忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/08/21 02:02 】
CATEGORY [ ] 
pagetop ∴
昨日、今年最後の菅生MX走行会行ってきました。
コンディションは今年のベスト!締まった土のお陰で超グリップ だいぶ慣れてきたせいか1時間ぐらい走りっぱなし、自分でもびっくりするぐらい楽しい!!
先週ハンドルの角度がようやく決まったのでやっと腕上がりしなくなり、まともに課題をもって練習出来るようになった。春に初めて冬にまだハンドルかよ!って自分でも成長の遅さに驚き! 
昨日は2ストの命、ハンクラの特訓 師匠に聞いてから後ろを走り、耳をすまし、自分の神経すべてをハンクラに注いだ。
結果、少し見えた気がする?気のせいかも?ハンクラを使う理由が少しわかったような?  どうであれ、次回もハンクラを集中的に練習しよう。

しかし、ジャンプはきびしいの~ 


見ました 07WR250F 菅生に転がってた。
実物はやっぱかっこいいー 
そろそろ第一弾のデリバリー開始
かなり売れると思う。
PR
【2006/12/07 13:25 】
CATEGORY [ 未選択 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
誰の許可を得て12月になったんだ?
とうとう雪がちらついたし、店の前の銀杏の葉はいつのまにか枯れ落ちて見るからに寒いじゃねーか!
街にバイクの姿が一段と減ってきた。もっと乗れよ。たかが寒いだけじゃん!
この狭い日本にはすでに乗りたくても、乗れない所が存在するってこと、寒くても乗れるだけ幸せなんだってこと、かみしめて俺は走る。モコモコになりながら走る。

07ハスクバーナー
TCモデルです。



TEです。


今年は赤白です。ヨーロッパはすでにワークスもこの色
インジェクションの噂もあり!?

ほしいです。マジで


これもハスク 来年か再来年に出るかも。
【2006/12/03 13:10 】
CATEGORY [ 未選択 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴

久々のミニモトネタでいきなりの新型です。
どこがと言えば、エンジンが3バルブになりました。ん~いいね~^^
IN側が2バルブでモアパワ~って感じで今までよりもモリモリと力が腹の底から湧き上がってくるようで気持ちいいです。排気量は今までどうりの110cc、マニュアルクラッチです。カラーはブラック&ホワイト、アルミとスチールフレームで、
アルミは¥159800 スチールは¥109800 の本体価格です。

同じく中国製のバギーもあります。登録可能な50cc 4ストロークになります。
興味ある人はお問い合わせ下さい。
【2006/11/25 11:46 】
CATEGORY [ 未選択 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴

野暮ったいメーター周りをこれ一個で済みます。完全防水&耐震OKでオフ車にも使えます。モタードにも使えるし、トリップ、オド、走行時間計、平均速度表示、MAX回転数メモリー、最高速度メモリー、やウインカー、ハイビーム、ニュートラ、オイルなども内蔵、ブルーのバックライト、別バージョンにはGAS残量計も装備されています。バッテリーレス車、メーターギアのない車両にもオプションがあるのでほとんどの12V車にOKです。
スタンダードで¥15.540~ 
当店おすすめです!
お問い合わせ下さい。
【2006/11/20 16:29 】
CATEGORY [ 未選択 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
早朝ジョギングを始めて役2週間、別に体の変化は何もないが、普段車やバイクで通り過ぎるだけだった道が新しく見えてきた。こんな所にこんな店とか、あの店なくなったとか、ここに新しくできるのか、とか、細かな街の風景が新鮮で気持ちいい。
最近は余裕が出てきたのかビルの上の階にも目線が行くようになり、面白い看板見つけたり、ヘンテコな看板みて文句言ったりして、小さな街だが結構知らない店あんだな~ と再発見。
 
 同じ道を同じ時間に通ると、同じこと思っているんだろうなと思いつつ同じ人とすれ違う。あいつ絶対ズラだとか、あの学生いくつかなとか、あれは男か女かとか、
今日はここですれ違ったから俺の勝ちとか、あのバイク今日はこねーなとか、相変わらずちっちゃい人間だ。俺は。

 川を渡る橋がある。橋からは晴れた日には蔵王の山々が見える。初雪はあったらしいがまだ雪化粧はしていない。
空が高い 水色の空の上の上はきっと寒いだろう。もうじき降りてくるんだろうと思いながら橋の下をなにげなく、恐る恐る覗きこむ。すると、驚いたことに水の中にでかい魚が川をさかのぼってるのが見える。よく見ると息も絶え絶え体をくねらせ、
ゆっくりと上ろうとするあの姿は昔よく見た鮭だ!鮭なんか飽きるほど食い飽きるほど見たがここで見る鮭は違って見えた。
俺が知ってる鮭は気持ち悪いほど川を埋め尽くし遡上してくる姿。時期になると近くの海岸に決まって鮭釣りのおっさんが一人で竿10本ぐらい海岸に並べて「根こそぎ釣ってやる!」感の奴らが徹夜で陣取り、メス釣っては腹さばいてイクラだけ取って身はポイッ!オスなら問答無用にその場でポイッ!てな感じで毎年恒例になっていた。俺も一度鮭釣りやったがあのひきはすごいね。梅宮もびっくりカジキ釣り!の次ぐらいに竿がしなり、体を引きずられる。しかし、よくよくあたりを見回したら、

砂浜に波が打ち寄せる。その波が引く。引いたあとの砂浜にはピチャピチャと跳ね回る魚。そう鮭である。その鮭の後頭部目掛けて木村和志ばりの、はたまたロナウジーニョばりに右足を振りぬく。空には一部始終を見届けあわよくば横取りせんとばかりにバカモメが集まりだす。鈍い音と共に鮭は鋭い弧を描き5メーター先まで吹っ飛びミスターシービーばりの追い込みで波とバカモメにのまれる前にゲット!
鮭釣りなんて野暮なことしねーで 鮭蹴りしてたのは俺ぐれーだろ^^


橋の上から昔を思い出したが、その橋の上からは未来は見えねーな・・・

【2006/11/16 19:08 】
CATEGORY [ 未選択 ] COMMENT [ 0 ] TRACKBACK [ ]
pagetop ∴
FRONT| HOME |NEXT

忍者ブログ [PR]